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【眞子様婚約者の小室圭さん】報道されていない真実とは?警備体制が凄い!

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ご結婚が延期となったことが記憶に新しい眞子様と小室さんですが、ここに来て報道されない最新の情報が入手できたのです!

 

それは、小室圭さんに対する警備体制がとにかく凄いのです!

 

 

 

警備体制万全!?ポリスボックスを設置!

 

神奈川県横浜市内のとあるマンション入り口にポリスボックスが設置されたのは、昨年5月中旬のことです。

 

このボックスは、名前の通り警察が常時警備できるものです。

 

何の変哲もない普通のマンションの前に突如現れた物々しい警備に、近所の住民が首をかしげていたのも束の間、そこに眞子さまの“将来の夫”である小室圭さんが住んでいることはすぐに周辺に知れわたったようです。

 

 

その普通のマンションの正面入り口と、小室さんが暮らす部屋の窓に面した道に神奈川県警の制服警官が常時2人立っているのです。

 

雨の日も風の日も雪の日も、24時間態勢の警備が始まってから、間もなく1年を迎えます・・・。

 

そして、恐らくあと2年、同じ警備態勢が敷かれ続けられるでしょうね。

 

 

 

 

 

警備にかかる費用はなんと〇〇万円!

 

もはや一般時とはいえない状態になっている小室圭さんに対して国が投じた費用は、なんと1億5000万円にもなるのです!

 

結婚関連行事が2020年に延期されたことで、小室さんは「婚約内定者」のまま日々を過ごしています。

 

その間、警察官には「小室さんを守る」という“大命”が課され続けるのです・・・。

 

それは同時に、警護の費用がかかり続けることを意味することになるのです。

 

では、実際の内訳を分かる範囲でご紹介します。

 

 

警察官の人件費を月30万円として、20人で600万円。

通勤に同行するSPの交通費や、ポリスボックスなどの設置費用もかかっています。

 

さらに、小室さんの自宅マンション近くで、アパートの1室を警察官の詰め所として借りているんです。

 

その家賃も毎月かかります。合計すると、小室さんの警備のために月々700万円近いお金が投入されているのです。

 

まぁ、何が起こるか分からない時代ですかた、念には念を入れて小室さんと全力で守っているのでしょうね!

 

 

 

 

結婚が延期になった理由は?真実はどうなの?

巷では色々なことが噂されていますが、噂は噂です。

 

一部では金銭トラブルとの情報がありますが、宮内庁は正式に発表はしていません・・・、

 

ただ、週刊誌等の情報は完全な噂話でないことも確かですね・・・。

 

私達国民は温かい目で見守るしかなさそうです!

 

二人の幸せのためにしっかり警護してもらいましょう!!