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必ず役立つ!20代で月給40万円稼ぐための方法

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1.働けるときに働いておく

 

正社員でもないのに、月給40万円稼ぐってハードル高すぎない?って思っている方は結構いらっしゃると思います。なにせ非正規雇用が増えいますし、貧困女子なる言葉も、はたまたワーキングプアなんて言葉ももう慣れ親しんだ言葉になってしまいました。そんな時代だからこそ、あなたがもしまだ若くとも貯金は必要です。いざというとき背に腹は代えられません。5年働いていた会社をなんとなくやめて、貯金が底をつくまで好きなことをしていた私には、そのことを身に染みてわかっています。

 

2.楽して稼げるほうがいい

 

楽して稼ぐならアルバイトしかありません。社員はとにかく我慢を強いられるものです。ボーナスがあればそりゃ年収の上では社員が大きくアルバイトを上回るかもしれません。ただし、私が以前働いていた会社は、ボーナスが半期で約10万でした。しかもそれより低いこともありましたし、期待できない会社は期待できないのです。大企業に入れるような人は話が別ですが、小さい会社の社員になってもそんなにびっくりすほどのボーナスが手に入る世の中ではありません。そしてまた、自営という方法もありますが、とにかく自分で何か好きなことを行うにもある程度のお金をためていないと話になりません。

 

3.ダブルワークは誰でもできる

 

あなたがもし、急きょお金を貯めたいとならば手っ取り早い方法はダブルワークです。ダブルワークなら月給40万円稼ぐことは楽勝です。それにアルバイトだから、責任重大な仕事は与えられることはまずありません。言われたことさえ間違いなく100パーセント完璧にやっていれば誰にも文句は言われないのです。そして1時間たてば自動的に1000円なり、時給分だけのお金がちゃりんちゃりんと入ってくるのです。極度に体調を崩しやすい人でなければ、すわなち普通の体を持っている人なら誰でもできます。

 

4.ダブルワークをしていた頃の私

 

ダブルワークといっても一日も休みなしで働くわけではありません。それはさすがに一人暮らしだと身の回りのことは自分でやるしかないですし、さすがに継続的に続けることも難しくなってきます。理想は週1回の休みの確保です。私は、会社員をやめてからというもの、まさしくダブルワーク、時にはトリプルワークで突っ走ってきました。朝6時から仕事を始め、終わるのは夜8時でした。もちろん、はじめのうちはしんどかったですが、日を追うごとにそんな気持ちは薄れました。なぜなら、仕事自体は単純なものでしたし、拘束時間が長いほどお金が稼げるのですから、それが心地よくなっていました。逆にここまでくると週1日の休みがもったいないような気がしていました。それで、丸一日休むのではなく半日休暇にしたりしていました。

 

5.ダブルワークのメリット

 

ダブルワークのメリットは、いくつもありますが、まず、交通費の二重取りができることです。特に通勤に1時間以上かけていれば、往復1000円弱の交通費がとれることが多いので、その分もらえる金額も増えます。週5日以上で働いているので、定期券を買うのでプラスアルファでお得になります。二つ目は、同じ仕事ではないので、飽きるということがありません。私は朝は清掃の仕事、夜はコールセンターということで全く別の仕事をしていたので、切り替えもうまくいっていました。同じ仕事、それも単純作業を長時間やるとどうしても疲れやすくなるものです。ダブルワークは仕事内容も、第三に、同じ人間と関わる時間が短くてすむので、人間関係のしがらみも少なく、べたべたした付き合いをせずに済みます。ストレスの原因は、人間関係が一番多いと聞きますので、そういう意味でもストレスも少なくお金を稼ぐことが可能です。ダブルワークで、実労働11時間と残業と交通費の手当を入れて、私はいつも40万ぐらいの給料を得ていました。